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疲れないマウスが長時間労働には大切

有線か無線か

有線のメリット
  • 電池切れの心配がない。
有線のデメリット
  • 持ち運ぶ時にケーブルが邪魔
無線のメリット
  • 机の上からマウス用のケーブルがなくなる。
  • 持ち運び時にケーブルを気にしないでい。
無線のデメリット
  • 急に電池切れの可能性がある
  • PC側にソフトをインストールする必要がある。(Logicool Unifying)


トラックボール


マウスでよくある問題、買い替え理由

チャタリング

シングルクリックが、ダブルクリックになってしまう現象。


製品

Logicool

高性能マウスメーカーとして世界的に有名なスイスのメーカー

フルサイズ

ロジクール MX MASTER Wireless Mouse MX2000
  • Performance Mouse MX M950の後継機種
  • ¥12,000
  • 左右方向のスクロール用のボタン
  • 電池のもち:45日間(充電式)
旧モデル Performance Mouse MX M950t
  • ¥8,787 Amazon.co.jp
  • マウスの最候補
  • ワイヤレス Unifying無線
  • 電池のもち:10日間(充電式)。USBケーブルで充電できる
  • 充電は実は内部に単三のEneloop充電池か他社の同等品が1本入っているだけの構造
  • OS:WinXP~8.1まで、Mac対応
Mouse M500t
  • \4,192
  • 有線で最候補
  • コストパフォーマンスがよい。
マラソンマウス M705t
  • ¥ 3,681 Amazon.co.jp
  • ワイヤレス Unifying無線
  • 電池のもち:3年間


コンパクトマウス

ロジテック(ロジクール)・MXAnywhere2 MX1500
  • ¥8,875
  • 電池のもち:45日間(充電式)
(旧モデル)LOGICOOL ワイヤレスマウス Unifying対応 M525
  • ¥2,340 Amazon.co.jp
  • 電池のもち:3年間
  • 対応OS:WinXP~8.1まで、Mac対応
  • コンパクトサイズで、持ち運び用によい。(長時間日常的に使うのには不向き)


参考





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hardware/mouse.html.txt · 最終更新: 2018/10/14 12:15 by kurihara

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